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GWオフ会


今回は5月4日にあったGWオフ会です。参加者は前回の秘密基地でのオフ会と一緒のカズマ様、モル様、ケロロ様、かみむら様、そして、私です。
カズマ様は未来さん、モル様は萌さん、ケロロ様は恵(けい)さん、かみむら様は写真右の愛さんを連れて来られていました。
皆さん娘さんの服を新調されたようで、どの娘さんも可愛くなっていました。


今年のGWは天気が良いと暑いほどの天候でしたので、オフ会も半袖姿で良かったのかもしれません。GWでこの暑さでは、夏場はどうなってしまうのか恐ろしい感じです。そして家では、雨が少なく草木への水やりも大変でした。貯めてある雨水タンクもどんどん減り、夕方には水道で水まきしないと枯れそうな木もありました。
先回の雨で雨水タンクはいっぱいになりましたが、また、しばらく雨が降らない天候が続くようなので、何でも過ぎたものは困りものです。首相と自民党総裁の使い分けをされている方の、憲法9条に自衛隊を入れる発言も過ぎています。北朝鮮の驚異に対抗するなど自衛隊にはとっくに無理な話のように見えます。
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R258北上中寄り道


GWオフ会へのお誘いがあり、GW中であり高速道路で渋滞すると金銭的にもったいないし下道におりても渋滞していることが多いので、時間がかかっても高速道路を使わずに行動しました。23号バイパスから、名古屋市内も23号で抜け桑名あたりから国道258号で大垣方向に向かって北上しました。
途中、左側に山があり景観もいいんだろうな、と寄り道です。揖斐川が見える濃尾平野を眺めることができるところに上がって行きました。


揖斐川の河川敷に降りられる場所がないかと探しましたがなく、堤防道路で車の進入が少ししいくい作りのところがあったのでそこで撮影にしました。揖斐川は私にとって大きな川すぎますが、山と川が見れる風景は私の好みです。この堤防で撮影していたら電車が見え踏み切り警報機が鳴っているのが聞こえ、駅が近いんだと寄ってみました。
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ネイビーのセーラー服


今回は、純正品のネイビーのセーラー服です。
ネービーのセーラー服でもS・SS胸用です。桜ちゃんと蕾ちゃんはM胸です。グレーのブレザー制服のときML胸用で少々ぶかぶか感があったので、S・SS胸用を試してみました。キツキツというのではなく十分普通に着れました。そして、セーラー襟のところの白線は1本にしてありますが、セーラー服と言ってもトップスの大部分は白ですから合服ですね。


最近のセーラー襟の服を見ると、この制服のようにスカーフが前でスカーフ留めで留めているのではなく、しばってあるものが多いように思えます。学生時代のイメージで私はこの止め方の方が好みです。このスカーフの生地が伸びる素材ですので、少々引っ張りすぎて留めたらセーラー襟が小さくなったような感じになってしまいました。あまり、引っ張りすぎもいけないみたいです。


舞ちゃんのセーラー服は、カードキャプターさくらのセーラー服と夏用の半袖セーラー服があるだけです。最近はセーラー襟のワンピもあるのでそんなに変ではないのかもしれませんが、外ロケのときにセーラー服はまだまだ着せる勇気はありません。
今回着ているのは、紺で縁が白い卒業・入学用の服で、スカートと蝶ネクタイもこの服に付いていたものです。今年、卒業・入学用の服を1着買ってしまったので3着になります。

次週は「R258北上中寄り道」、「GWオフ会」、「ふるさと公園のつつじ」の掲載予定です。


久能山東照宮からの帰り、静岡ICから東名高速を使いました。いくつかPA・SAを通り過ぎ、小笠PA下りで休憩を取ったのです。
そのPAでメロンパンを買い食べました。プレミアムメロンパンと言っているのか、お店の方も、わざわざいくつも買いに来る方がいる、と言っていました。外見はメロン色のいたって普通の感じですが、中にはメロンクリームが入っていて美味しかったです。つまり、メロンクリームパンと言った方が良いのかもしれません。確かに、この地域ではメロンの栽培もされていて、このメロンパンは当たりという感じでした。


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三ツ又池公園の芝桜


今回は、芝桜がいっぱい咲いている公園です。芝桜と言えば、茶臼山高原が有名で最盛期には茶臼山高原道路がすごい渋滞になります。
ところが、テレビのバラエティ番組でここの中継をしていていいんじゃない、と出かけてみました。
出かけてみて、地域の公園です。それでも、見に来て良かったと思える景観になっています。ただ、今のところ芝桜の種類はそんなにも多くはないようです。


この公園に着いた頃、幼稚園バスが駐車場に止まっていて、芝桜のメインステージと思われる場所の近くに園児がいっぱいいました。まだ、来たばかりで先生のお話がされているようで、奧にある中島の方から撮らせてもらいました。
地域の公園のあり方がどのような形がいいのか、それぞれの特色となるのを持てばいいのでしょう。ここに "名古屋から一番近い芝桜の公園" として名古屋の人がどっと来ることは避けたいという思いです。そんな商業ベースの公園にはしたくはなく、地域の人たちが楽しめる公園であって欲しいものです。
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久能山東照宮


今回は先週の静岡縣護國神社の後に、久能山東照宮へ向かいました。久能山東照宮は家康公のお墓があるところです。
久能山の下の道路にはいちごのビニールハウスがいっぱいあり、いちご娘のような格好でいちごの風船をぐるぐる回して呼び込みをしていますが、今回はいちご狩りではないのでそのままパスですが、いちご狩りとなったらどのハウスにしようか決めようがないです。
久能山の石段を登って行くと、遠州灘の水平線を眺めることができます。それは少し丸まっていて、地球が丸いんだと感じさせてくれる場所です。石段はなかなかきついので、そんな景色を眺めて休憩するにはいいかと思います。


社務所で入山料を払い最初の楼門をくぐると、そこには家康公の手形があります。38歳、155cm、60kgとなっています。
家康公は岡崎城の敷地内で生まれ、戦の中で危ないと思われることが若い頃にありました。それを乗り越え、天に導かれ江戸幕府を開いたのです。我々も天の導きを受けることはできるのでしょうが、まずは自分を棄てることができるかどうかだと思われます。人は成長する間に欲望をいっぱい身につけ、この身が自分だと思いこんでいます。この身がこの世での乗り物にすぎないことがわかっていません。そして、その乗り物は自動運転ができる優れものなのです。私もそうですが、人は欲望を満足させるために夢中となり運転手のことなど気にもかけないという事態です。でも、ときどき自分は何かに助けられているという感じがあります。そして、何かこうしなけらばいけない、という直感が働くことがあります。そんな気づきが、段々と確信となり、欲望は棄てるのではなく卒業することだと理解します。そうなると、本当の自分が登場できるようになるのです。大多数の方はその欲望を卒業するのに、かなりの時間がかかってしまうのが現実かもしれません。
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プロフィール

勝

Author:勝
勝家には、等身大ドールとDD
「舞,花,咲,桜,蕾」がいます。
母屋のサイト「春よ!来い!」の
「春の写真他」が主となります。

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