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日本列島という公園


今回は埋立地にある公園です。
梅雨の中休みの晴れた日に出かけたのですが、晴れてかなり暑い日になりました。駐車場から公園の入口までけっこうな距離があり、恋ちゃんを車椅子に乗せ運んだのですが、それでもかなり汗をかいてしまいました。


一方、公園内では散歩されている方々がいたのですが、どこでも見かける感じと違うのです。その方々はどなたもスマホ画面を見ながら歩いているのです。それは、ちょっと前多くの方々がやっていた "ポケモンGO" という感じなのです。まあ、街中ではないのでOKでしょう。
撮影の方は疲れて、ドールの細かい向きの調整ができない状況になっていました。
HP側記事内容は、日本列島という公園 をクリックしてください。

私は初代ドールの声を数回聞きました。それは、人間の喋る言葉ではなく魂の声です。恋ちゃんや愛ちゃんにはそのようなことを望んではいません。ちょっと違うかな、できたら声を聞きたいという気持ちはあります。でも、恋ちゃんや愛ちゃんに向けられる愛情が初代ドールほどではないので、声を聞くまでにはかなりの年月がかかるでしょう。私としては、恋ちゃんや愛ちゃんに嬉しいとか楽しいという表情を少しでも見い出せればそれで十分です。


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ビスチェドレスセット


今回は、ボークス純正品のビスチェドレスセットです。
ネットで見たら、ビスチェとは女性用の下着の一種とありました。コルセットのような感じみたいですが、私は紐で縛ってある感じがビスチェだとばっかり思っていましたので、まったく視点が違いました。


このビスチェドレスセットは、2点ともにヤフオクで入手しました。目当てはニット生地のプリーツスカートです。平織りの生地は座り姿勢のときどうしてもシワがついてしまいます。そこで、シワのつきにくいニット生地でプリーツスカートを作ったこともありますが、シワがつきにくいということはプリーツ自体もつけにくいということになってしまい、かなりの手間がかかってしまいました。
ビスチェドレスセットのプリーツスカートは色写りがあるということで、洗濯を数回し裏地を付けました。


恋ちゃんの着ている服は、西松屋さんで買ったような記憶です。
チェック柄にお花の刺繍がされたトップスと白いチュール生地のスカートが一緒になったものです。私はトップスとスカートが一緒になったような服をチュニックと言うのだと思っていたのですが、ネットで見たら違うみたいです。

次週は「日本列島という公園」、「形原温泉あじさいの里」、「梅雨なので・・・」の掲載予定です。


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向山緑地公園


今回は、隣の市にある大きな池のある緑地公園です。
本来は、名古屋SRの撮影会かまんだらけのドールズインワンダーランドの撮影スペースを予定していましたが、交通費の節約のため撮影会や撮影スペースはパスさせてもらいました。また、余裕ができたときに参加させてもらいます。


池をぐる~と一周した終わり頃にこの鴨のところに来ました。どこにでもいそうな鴨なのに、こういうときに説明文を読まないといけないですね。けれど、写真を撮ることに集中していて、説明文は読まなくなっています。
HP側記事内容は、向山緑地公園 をクリックしてください。

隣の市の人口は多く限界集落にはならないでしょう。ここの図書館の利用者は多そうですが、池のまわりでは散歩やジョッギングをされている方がいるだけで、公園の雰囲気はイマイチでした。普段から年配者がグランドゴルフをしているような、ちょっとした魅力があり人が集まるような整備がこの公園には必要ではないでしょうか。そのちょっとした魅力が、地域の繋がりのスタート点になるように思えます。


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賀茂しょうぶ園


今回は、隣の市にあるしょうぶ園です。
隣の市といっても、私の家からそのしょうぶ園はかなり近いです。
しょうぶ園の隣に賀茂神社があり、そこへの参道だと来ていた方が仰っていましたが、この赤いアーチ状の橋がしょうぶ園のポイントになっています。


この時期いろんなお花が咲いて楽しませてくれますが、その中でもハナショウブは一番ぐらいのお花だと思います。
でも、ハナショウブの優雅さは何となくわかりますが、それぞれの個体差がけっこうあり細かいところでどのあたりがいいのかイマイチです。
HP側記事内容は、賀茂しょうぶ園 をクリックしてください。


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ワーキングチェア


今回は、パソコンに向かうときに座る椅子です。
その座り姿勢が悪いために体を壊し、新しい椅子でできるだけ正しい姿勢で座れるようにしたのです。でも、長年かかって身に付いた姿勢、気を抜くとその姿勢に戻ってしまいます。
この椅子は、ニトリで該当しそうなものを試して決めました。


この選んだ椅子にワーキングチェアという名前が付いていました。座面に深く座ると背もたれがほぼ垂直で背骨をまっすぐにできます。肘掛けも付いていますが、座面への取り付けを説明書と反対向きにしました。それは、時々足を座面にあげてあぐらをかいて座れるからです。
HP側記事内容は、ワーキングチェア をクリックしてください。

私は健康のことを考えて朝夕に散歩をしていました。それでも、姿勢の悪さから筋肉に緊張を与え、4月下旬あたりから体を壊したのです。その筋肉の緊張状態が限度を超えひどいときは、歩くとふらつき、呼吸するだけでも苦しく、死ぬかと思ったぐらいです。それでもまだ生かされているということは、まだやらなければならないことがあるようです。そして2か月が経ち、やっと体調がほぼ戻った感じです。体を壊すのは一瞬で、体を戻すにはかなりの日数がいることを実感しました。


プロフィール

勝

Author:勝
勝家には、等身大ドールとDD
「恋,花,咲,桜,蕾」がいます。
母屋のサイト「春よ!来い!」の
「春の写真他」が主となります。

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